オメガ3:オメガ6:オメガ9」が「2:1:2」と理想的なバランスで含まれています。酸化に強いので加熱調理にも使用でき、毎日手軽に3種類の脂肪酸を摂取できます。
次世代のオイルとして注目されている、カメリナオイル
カメリナオイルは、アブラナ科の植物、カメリナサティバの種子をしぼった植物油で、アマニ油やえごま油に含まれる脂肪酸「オメガ3」、大豆油などに含まれる脂肪酸「オメガ6」、べに花油やオリーブオイルに含まれる脂肪酸「オメガ9」を含み、それらの割合が オメガ3:オメガ6:オメガ9=2:1:2 と理想のバランスに近い比率で含まれています。


カメリナオイルひとつで3種類の脂肪酸を理想的なバランスで摂取できることから、次世代のスーパーオイルといわれ、その豊富な栄養素から原産国のカナダでは「喜びの金」(gold of pleasure)とも呼ばれています。
酸化しづらく、熱にも強い!
オメガ3系の脂肪酸(αリノレン酸)はとても重要な栄養素ですが、熱に弱く、加熱には向きません。
ですがカメリナオイルは加熱安定性に優れるため、炒め物などの加熱調理に使ってもオメガ3が失われることはありません。
また酸化しづらいので開封後も常温保存が可能です。
健康のために…といろいろなオイルを使い分ける必要がなく、3つの脂肪酸をこれひとつでバランスよく・手軽に摂ることができる、今までにない万能オイルです。
国内で精製しているためクセがなく使いやすい
カメリナオイルは、未精製のままだと独特の香りがありますが、創健社のカメリナオイルは、圧搾製法でじっくり搾った後国内で精製を行っている為、ほぼ無色でクセのない味に仕上がっています。
サラダにそのまま使うことはもちろん、加熱調理でも食材の風味を邪魔することなくおいしくお召し上がりいただけます。